Swift 製 CLI · OpenSea Metadata 準拠

NFT を、召喚する。

Magia は究極のカスタマイズ性と処理速度を誇る、プロのための NFT ジェネレーター。 無数のレイヤーを合成し、抽選・組み合わせ・制約を緻密に制御して、 コレクション全体を一気に生成します。

zsh — magia

$ brew tap generald/private

$ brew install magia

$ magia generate --quantity 10000

✦ summoning 10,000 NFTs… done

// features

プロの要求に応える、生成エンジン

単なる画像の量産ではなく、コレクション設計そのものをコードで制御する。 Magia がカバーする主な機能です。

無数のレイヤーを合成

レイヤーは何枚でも。各レイヤーはアニメーションにも対応し、静止画から動く NFT まで思いのままに重ねられます。

確率を、緻密に制御

パーツごとの当選率・抽選順序・重ね順を個別に設定。レアリティ設計が自在。

組み合わせをルール化

レイヤーを跨いだパーツの可否をルール化し、特定トークン ID に制約も追加。

OpenSea Metadata 準拠

使用パーツごとに Trait を付与し、順序も指定。OpenSea の Metadata Standard に準拠したメタデータをそのまま出力します。

GIF / PNG 出力

テスト用ウォーターマークや、任意フォントでのトークン ID 印字にも対応。

先読み防止 & アセット掃除

URI が連番になりがちなときの先読み対策を提供。読み込むアセット内の重複・不要ファイルも掃除します。

// how it works

3 ステップで、コレクションを召喚

  1. 01

    アセットを配置

    レイヤーごとにフォルダを分け、パーツ画像を並べるだけ。基本レイヤーの確保枠も指定できます。

  2. 02

    ルールを記述

    当選率・抽選順序・重ね順、レイヤー横断の組み合わせ可否、トークン ID 制約を設定で定義。

  3. 03

    magia を実行

    コマンド一発で画像と OpenSea 準拠メタデータを一括生成。GIF / PNG どちらでも出力できます。

// proof

召喚された、実在のコレクション

Magia で生成された NFT プロジェクトたち。設計の自由度と量産性は、実戦で証明済みです。

10,000
体を 1 コマンドで生成
// install

数行で、はじめる

お好みのパッケージマネージャーから導入できます。

Homebrew 推奨
$ brew tap generald/private$ brew install magia
Makefile
$ make install
Mint
$ mint install GeneralD/Magia

次のコレクションを、Magia で。

詳しい使い方は Wiki にまとまっています。自己の責任で、ご自由にご利用ください。